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CREATOR

より多くの方々と“つながる”喜びを増やしたい、まだ東京ヴェルディに馴染みがない⽅々へ、我々の想いを届け“つながりたい”。『VERDY CONNECT』は、そんな思いのもと、プロジェクトが始まりました。

“CONNECT”が指すものは、単なるコラボレーションでなく、双⽅的なコミュニケーションの元に成り⽴つ共創です。クリエイターから企業まで様々な領域を横断しながら、既存の枠に捉われないアイデアを形にし、ヴェルディの輪を広げていくことを目的としています。

 

第1弾のプロジェクトは若い世代から支持を集めるケニックカレー、ZIPANGARTとのコラボレーションが実現しました。ケニックカレー、ZIPANGARTともに東京で⽣まれたこと、それぞれ異なる年齢層やジャンルのコミュニティが存在していることから今回の取り組みが始まりました。

 

東京ヴェルディは今後も多種多様なクリエイターや企業様と共創することで、より多くの方々とクラブを拡げていけるように取り組んで参ります。

PROJECT

PROJECT 3  MOVIE CREATION

MANI KATO

加藤マニ

■PROFILE

加藤マニ

1985年東京都青梅市生まれ。2008年に早稲田大学川口芸術学校を卒業し、大手編集プロダクションに入社するが即時撤退。Webサイト制作会社に勤務しながら映像制作を続ける。2011年に過労で救急搬送されたことをきっかけに会社を退社し、2012年に独立。ミュージックビデオ監督として名が知られるようになり、2014年に冨田ラボ「この世は不思議 feat. 原由子、横山剣、椎名林檎、さかいゆう」、2015年にキュウソネコカミ「ビビった」で「SPACE SHOWER TV MUSIC VIDEO AWARD」のBEST VIDEOを2年連続で受賞。2016年秋にマニフィルムス株式会社を設立。

■COLLABORATION

2021年3rdユニフォーム『TOKYO CONNECT 20  0121UNITE』のデザインコンセプトをテーマにしたストーリームービー。

東京にホームタウンを移転した20年前のグリーンと現在のグリーンが融合したユニフォームデザインを当時の少年の成長とともに描写。

楽曲には東京都八丈島で生まれ育ったメンバーを中心に結成されたバンド『MONO NO AWARE』の『東京』の採用が実現し、ミュージックビデオを手掛ける加藤マニ監督のもと、新しい視点による東京ヴェルディを表現。

 

■CREATER INTERVIEW

2017年には年間87本のミュージックビデオを制作するなど、その多作ぶりと独創的な映像センスは他の作家の追随を許さない加藤マニ監督にヴェルディの動画製作について伺いました。

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企画プロデュース:Long Distance Love LLC.

https://longdistancelove.jp/